ファッションなデザイン RTP-2 ABSOLUTE REVIVE ACOUSTIC 3P-2口電源ボックス アコースティックリバイブ-その他

いつもNAVI不動産ファッションなデザイン RTP-2 ABSOLUTE REVIVE ACOUSTIC 3P-2口電源ボックス アコースティックリバイブ-その他

ファッションなデザイン RTP-2 ABSOLUTE REVIVE ACOUSTIC 3P-2口電源ボックス アコースティックリバイブ-その他



【返品種別A】
□「返品種別」について詳しく□
2015年11月 発売



「担当者のコメント」

★アコリバ「absoluteシリーズ」の最大のトピックはコンセント部分
フルテックとの間で共同開発された、世界で初めて電極に純銅が使用された「GTX-D NCR」を採用しています。通常、コンセントの電極部はバネの特性が必要となるため、純銅を使用することはできませんでした。その分、どうしても音質は低下していました。しかし「absoluteシリーズ」では、ステンレス製の加圧バネで電極を保持(特許構造:2ウェイ・コンダクト)することで、長期間安定し、通常の電極素材を上回る保持力が得られたのです。
純銅の導電率が優れていることはオーディオファンなら誰しもご存知でしょうが、純銅の導電率を100%とした場合、導電率が最も高いといわれている電極素材であるベリリウム銅でさえ53%しかないとのことです。この差は非常に大きいと言わざるを得ません。さらに、電極部分は-196度での超低温処理を施されており、導通特性はかつてなかったレベルに達しているのです。
また、電極(刃受け部)は鋭いエッジとならないように接触部を折り曲げることで、挿し込まれる電源プラグのブレード(刃)が研磨によって傷つけられるのを防止し、接触面積の拡大と確実性を実現しています。
コンセントボディーには、フルテックの新製品の壁コンセントやプラグで使用され、既にオーディオファンの間で評判となっている特殊素材「NCF(ナノクリスタルフォーミュラ) 」を採用しています。これまでの制振効果に加え、コンセント自体の帯電を防止することで、ノイズの発生を抑え、静寂感がさらに向上し、音の濁りがなくなることで、埋もれていた微妙なニュアンスまで再現できるといいます。まさに、ハイテク音響用コンセントです。
『 RTP absoluteシリーズ 』こそ、再生音にプラスになることは全てやり尽くした「電源タップ」といえるのではないでしょうか。『 RTP absoluteシリーズ 』は、単に電源の口数を増やすだけのタップとは違います。その効果は、明らかにクリーン電源やアイソレーショントランスをも上回る鮮度を実現しました。
電源事情は住環境によって全く違いますが、音の源(音楽は商用電流を加工した結果)である電源を強化することが、良い音を得られる最短距離だと思います。
さらに詳しくは、ハイエンドオーディオスタッフブログまで! 


電極素材に圧倒的な導通特性を誇る純銅素材を採用
コンセントの電極部にはバネ性が必要であるため、使用できなかった「純銅」を、RTP absoluteのコンセント電極に採用(*世界初)。
RTP absoluteでは、ステンレス製バネで電極を保持するという特許構造を採用することで、通常の電極素材を上回る強固な保持力を実現しています。
純銅の導通率を「100%」とすると、電極素材として最も高い導通率のベリリウム銅であっても「53%」の導通率しかないため、RTP absoluteのコンセントは導通特性において絶対的な優位性を誇ります。更に、電極部のみに-196℃の超低音処理を施すことで、その導通性を極限まで向上。
コンセントボディ素材には、ACOUSTIC REVIVEとFURUTECHが共同開発した「NCF(ナノクリスタルフォーミュラ)」を新採用し、コンセント自体の帯電を防止することで、その導通特性を更に向上させています。
また電極部メッキの下地には銀メッキ、表面には酸化のない銀+ロジウムメッキを施すことで、長期に渡って安定した性能を発揮。

航空グレードアルミ合金削り出しボディ
RTP absoluteのボディには航空グレードアルミ合金のブロックを削り出したものを採用し、組立てによる歪のない構造を実現しています。更に、ボディそのものに重量があるため、制振性に優れるとともに、外部からのノイズ混入も強力に防止。脚部には黄銅削り出し特殊制振材(f0.Q)を組合せ、究極の制振特性を実現しています。


電源ノイズを完全非接触に除去し、静電気発生も防止
RTP absoluteの内部には天然鉱石のグリーンカーボランダムとトルマリン、水晶パウダーを配置し、電源ノイズを完全非接触で除去し、S/N比が劇的に向上。フィルターやトランスのような音質副作用を発生させないだけでなく、電源BOX内部の帯電発生も防止。


PC-TripleC導体(楕円単線)を内部配線に採用
内部配線には新導体PC-TripleCの2.8×2.4mmという極太の楕円単線を採用。その絶縁材には、現在最も比誘電率が低い素材であるシルクとテフロンを採用し、伝送ロスを極限まで抑えると共に、極めて高いS/N比でワイドレンジな音質を実現します。

インレットにFURUTECHとの共同開発品を採用
RTP absoluteのインレットにも-196℃の超低温処理を施した銀+ロジウムメッキ純銅の電極を採用。伝送劣化に繋がる無ハンダネジ留め式でボディ素材も静電気の発生を防ぐ「NCF(ナノクリスタルフォーミュラ」を採用し、導通特性を極限レベルへと高めています。


[RTP2ABSOLUTE]

アコースティックリバイブ


(※この説明文は市場店の記載内容です。URLはhttps://item.rakuten.co.jp/jism/で始まります。URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。)。